イヤシロソルトの使い方(食事編)

イヤシロソルトの使い方(食事編)


イヤシロソルトは他の多くの食塩と違い、酸化の逆の作用である「強い還元力」を持った還元塩ですが、一般の食塩と同様に日頃のお料理にお使いいただけます。


イヤシロソルトをお料理に使うことで、


 〇素材の本来の味が引き出される。

 〇豊富なミネラルにより旨みが増す。

 〇還元力で日持ちが良くなる。


などの違いが楽しめます。

ぜひ日頃の料理用塩として、健康維持・増進にお役立てください。




料理にイヤシロソルト

ご飯がおいしく炊ける
 2合に対してひとつまみ入れるとおいしく炊けて、日持ちします。



おにぎりに
 日持ちがよくなる上に、子どもも大好きな美味しいおにぎりに



魚肉にひと振り
 刺身や焼き魚などの魚介類やお肉本来の旨味を引き出します。



生野菜・冷やっこ
 少量かけて食べると、甘み、持ち味を引き出します。




味噌汁や鍋物に
 豊富なミネラルで栄養アップ、旨みアップ。



煮物の隠し味に
 素材の旨味が出て、日持ちが長くなります。




天ぷら、唐揚げなどの油料理に
 油による胸やけ対策になります。




納豆に
 パックに入った納豆にソルトをひとつまみふりかけ、1~2日冷蔵庫で保管してから食べてみてください。
 納豆菌が増殖して、おいしさの深みが増します。





漬物に
 浅漬けも野菜にもみこんで1~2時間漬けるだけでシャキシャキした浅漬けに。糠床も少な目の塩分量でも美味しさ倍増!




糠床に
 還元力が発酵を活性化し、微生物が元気になるので、糠床の気になる臭いをとり、漬け物も美味しく浸かります。


 




飲料にイヤシロソルト

飲料水(または白湯)にひとつまみ
 残留塩素がなくなり、カラダが喜ぶミネラル水に




コーヒー、紅茶に
 少量入れて飲むと、残留塩素も消去し、より一層おいしくなります。疲労回復にも。




夏場の経口補水液に
 飲料水にソルトを一つまみ入れることで、熱中症対策に。






利用者のお声

☑ おにぎりにつけて食べさせると、子どもが大喜び!良質な塩分補給に欠かせません。(30代女性)

 外食先で食べ物、飲み物色々なものに振りかけて食事をしています。体の調子が良いです。(30代男性)

☑ 飲料水に2~3振り入れて毎日飲んでいたら、朝の便りがスッキリ。(40代女性)

 毎年夏バテするが、イヤシロソルトを愛用してから、バテ知らずです。(40代男性)


次ページ

→「イヤシロソルトの使い方(調味料)」へ