寿元とは?

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寿元とは?

こんにちは寿元ベビー (関連書籍より) 

より健康に、より賢く、より美しく…、

赤ちゃんを生みたいと願う全国の妊婦の方々、

そしてこれから結婚しようとする女性の方々に、

読んで頂けたら嬉しいページです。

(関連書籍:こんにちは、寿元ベビーより)
妊娠前期が優秀児出生のカギ

胎児の発生段階、妊娠初期の母体の健康は、出生児の一生に決定的な影響があると言われています。鹿児島の故西政次医師が、「これから新しい生命をつくられる方は、婚前から寿元を食べて欲しい」「妊産婦の方は、1缶でも2缶でも寿元を食べて頂きたい」と、訴えているのは、こうした理由からです。西先生は、妊娠前から寿元を食べていれば、生まれる子どもは「ほとんど優秀児である」と言い切っているほどです。


これからご紹介する方々は、
全国に広がる健康で元気な寿元ベビーのさまざまな姿と、母親のお話しです。

(個人の感想であり、効果には個人差があります)

 

あっという間に分娩
固ぶとりで、知恵づきも抜群
色白、肌ピチピチ、目パッチリ
赤ちゃんのときから寿元が大好物



あっという間に分娩

自分で車を運転、病院へ
 はじめまして。娘が誕生して5ヶ月になりました。ちょっと太めですが、元気に笑って過ごしています。
 
私の家族は皆寿元党で、娘も寿元ベビーになりました。妊娠中、赤ちゃんのために、食生活も見直し、寿元も食べていたので、ツワリもあまりなく、元気に10か月を過ごせました。
 赤ちゃんが生まれた時は、自分で車を運転して病院に行ったんです。
 
娘の大好きな寿元メニューは「寿元ゼリー」です。健康食のゼリーに寿元を混ぜて食べるんです。とても喜んで食べます。皆さまもお試しになってください。寿元ゼリーを食べたお陰で、娘は“お肌がきれいね”っ皆さんい言われます。
寿元を食べて、いつもニコニコ・・・。これからも笑顔を忘れずに、毎日を明るく、楽しく過ごしたいと思っています。
これからも、全国各地に寿元ベビーの輪が広がることを祈りつつ、ペンを置きます。
(沖縄県北中城村)


5回ほど気張ってポン!
 赤ちゃんが産まれた時の体重は、3,250g、その後3か月で6.5kgにまで成長しました。ちょっと小型ですけど、固ぶとりで、夜泣きひとつしません。約1か月で、手を吸ったり、寝返りをうってましたから、かなり成長ぶりは早かったと思います。
 私の職業は理容師です。家で床屋さんをやっています。一日中、立ちっぱなしですし、女性としてはきつい仕事だと思うのですが、娘を身ごもってからも平気で働いていました。
 
出産も軽く、5回ほど気張ったら、ポンッと!時間にしたら約20分ほどですから、陣痛の苦しみはほとんどなかったといっていいと思います。
 
寿元は、私ばかりではなく、お父さんも5~6年前から食べていたのが、こんなに丈夫な娘が誕生したひとつの理由かもしれません。ですから、娘にも生まれた時から、手に寿元をつけて食べさせています。今では大好物のひとつです。
(鹿児島県志布志町)

あまりお産が軽く大騒動
 
私は独身時代から寿元を食べてました。私の母が“丈夫な赤ちゃんを産む為には、これを食べなさい”と結構無理やりに・・・。でも、今は寿元を食べていてよかったと思っています。
 息子が生まれた時の体重は3,340gでした。お姉ちゃんは2歳。生まれた時の体重は3,000gでした。妊娠した時、ほとんどつわりがなく、お産も大変軽くかったのです。というか、あまりお産が軽くて、車で病院へ着くか着かないうちに産まれてしまって病院で大騒動、お父さんもびっくりしていました。
 息子は
まだ生まれたての5か月ですが、元気いっぱいで病気ひとつしません。おじいちゃんやおばあちゃんは「ウン、この子は将来が楽しみだぞ、賢そうに見える」って、もう少し大きくなったら息子にもお姉ちゃんと同じように、寿元を食べさせるつもりです。そして、もっともっと丈夫になり、お利口さんになって、おじいちゃんやおばあちゃんの期待を裏切らないように、がんばってもらいます。
(愛知県春日井市) 

医師も驚く軽~い出産
 
北海道は函館にて息子は産まれました。胎内での十月十日、「つわり」というものがほとんど感じませんでした。また、出産も、あっという間に終わり「こんな軽い出産は珍しい」と言われました。
 生まれた時の体重は3,300g。生まれてからすぐに、寿元の上澄みを飲ませ、粉もスプーンで舐めさせました。お陰で元気いっぱいに育ち、健康そのものです。
 もちろん、私も寿元ファン。そのせいか、母乳ももてあますほどよく出ます。
 実は、息子に寿元を食べさせなさいと、とすすめたのはおばあちゃんです。「寿元は食べてみなければその良さは分からない」と、すすめられました。そのお陰で元気いっぱい、“おばあちゃん、ありがとう”っていつも親子でお礼をいっています。
(北海道函館市)

ほとんどなかったツワリ
 私は身体が丈夫ではなかったのですが、結婚すると同時に、毎日欠かさず寿元を食べていました。食事も気を付けていましたが、そのせいか、妊娠してからも、ツワリがほとんどなく、出産も初めての子なのに、あっという間に息子を分娩しました。
 息子の
一人歩きは、10か月くらいから。そしてすぐに5階の階段を上ることを覚えました。ハラハラしながら見ていました。人見知りもなく、近所の人がよく「肌はツルツル、固ぶとり」と言ってくれます。そして、「目がとってもキレイ」と。なんだか私が照れちゃいます。
(横浜市戸塚区)

 
固ぶとりで、知恵づきも抜群

言葉が早く、覚えも早い
 私は8年前(娘時代)から寿元を健康維持のため毎月3袋を欠かさず食べていました。
(産前、産後には「特選」)
そのせいでしょうか、初産なのに体重3,770g、身長49㎝と、赤ちゃんはデカベビーでした。
成長過程を報告しますと、
  • 生後2週間で人影で目をはっきりと動かす
  • 同2か月の終わりに寝返りをうつ
  • 同3か月で左右自由に寝返りをうつようになる。また、お尻を持ち上げ、前へ進む
  • 同6か月でどんどん這うようになり、一人で起きたり座るようになる
  • 誕生半月前に十歩歩く
特徴としては、
  • 色白で血色よく、足が丈夫
  • 愛嬌よくて、いつもニコニコし、人見知りしない
  • ほとんど泣かず寝起きがとくによい
  • 言葉が早く、九か月くらいより色々なことを覚える
  • よく肥えているが、固ぶとり
赤ちゃんには生後2か月くらいにから「特選」を、最初は指で少しずつなめさせ、次第にふやして、4ヶ月ころからは湯さましでといて食べさせていました。毎日4~5さじほどで現在まで続けています。
(福岡県北九州市)


生後3か月でハイハイ

 私は大の寿元ファン。ですから、息子が生まれる前から、寿元をどんどん食べていました。おかげで息子は元気いっぱい。肌もとってもきれいです。
 生後50日で寝返りをして、3か月でハイハイができ、7か月で伝え歩きをし、10か月で階段を上ったり下りたりできました。これはすごい!
 息子にも生後1か月から寿元を毎日食べさせています。そのせいでしょうか、成長が早いだけでなく、カゼひとつひいたことがなく、熱も一度も出たことがありません。
 “腕白でもいいから、健康で、思いやりのある子に育つんだよ”と、いつも息子に言っています。
(静岡県静岡市)


乳幼児選彰会で優良児に
 私の母は大の寿元ファン。息子が私のお腹にいた頃から、寿元をモリモリ食べるように母(祖母)からすすめられていました。そのおかげで、息子が生まれた時の体重は3,630gもあり、とても育てやすかったです。
 母乳も良く飲めたので、どんどん太りました。もうすぐ8か月なのでお部屋を這い回っています。珍しいモノを見つけると、すぐ突進していきますので、おばあちゃんは、“とても目が離せません”と、よく人にこぼしています。
 息子も寿元が大好きで、スープの中に、ひとさじ入れてもらったり、蜂蜜をかけ、味を付けて食べたりしています。おやつは、もちろん寿元ビスケット(ソイプラス)です。1回に3枚くらいは食べます。でも、堅いのでゆっくりゆっくり時間をかけて食べるようにしています。
 息子は富山市の健康乳幼児選彰会の予選で、優良児に表彰されました。「寿元ベビーの息子は、家の太陽です」って、おばあちゃんは大喜びしています。
(富山県富山市)


予想を上まわる成長ぶり
 生まれてから、まだ2か月にもならない息子を囲んで交わされた会話です。
おじいちゃん「すばらしく飲みっぷりがいいから、お相撲さんにでもなるんじゃないかなぁ」
おばあちゃん「手の動きが活発で、音楽に合わせてリズムをとったりしているから、ピアニストか指揮者になるんじゃないかしら」
おとうさん「蹴る力がとても強いから、サッカー選手なんて向いているんじゃないかな」
おかあさん(私)「お隣の裏庭まできこえるほどの大きな声だから、オペラ歌手なんてどうかしら」
 私は妊娠する前から寿元を食べていたので、どんな寿元ベビーが生まれるかと、楽しみにしていました。それで、予想を上回る元気で逞しい息子が誕生したので、ますます関心が高まり、このような会話となったわけです。息子としては、こんなに期待されると、嬉しい反面、ちょと辛いのですが、とにかくみんなの期待を裏切らないように、これからも寿元を食べて、頑張ってもらわなくっちゃ・・・、と思っています。
(神奈川県横浜市)


固ぶとりで肌もパンパン
 皆さんこんにちは。娘は生まれたときは3,000gとまあまあの体重だったんですけど、その後の成長がすごくて、1か月健診のとき、看護婦さんが計り間違いをしたのかと思って二度もやり直したんです。その成長ぶりがいかにすごいかお分かり頂けると思います。
 でも、単なる水ぶくれデブではなく固ぶとりで、肌もパンパンに張っている本当の健康優良児なんですね。そして娘は、みんなに“愛嬌のいい子だ”って、ほめられることが多いんです。とくに、笑顔がいいんですって。でも、これも寿元のおかげかも知れません。健康だから、いい笑顔ができるんですものね。
寿元はもちろんですが、とくに、口の中に入れると溶ける、“玄食”が大好きで、お姉ちゃんと取り合いをしながら、お菓子代わりに食べてます。これも娘の健康法の一つかもしれません。
(長野県須坂市)













 

色白、肌ピチピチ、目パッチリ

親に似ず抜けるような肌
 息子は今年の9月で満1歳を迎えるやんちゃ坊主です。
出生時の体重は、約3,300gとフツーサイズでしたけど、いまは標準をかなり追い越す成長ぶりで、このままいくと健康優良児は間違いないと喜んでいます。
 私は、息子を産む4か月前から寿元を食べはじめました。それまでは、ツワリが激しくてとても苦しかったのですが、食べはじめたら、ウソのようにラクになり、陣痛もほとんどなく、赤ちゃんを出産しました。
 夫も私も、あまり色が白くなく、どちらかというと黒っぽい方なのですが、息子はどうしてか、抜けるような白さ。色の白いのは、七難をかくす――――とかいう言葉もありますし、悪くない特徴だと思っています。また、寿元ベビーは、元気がいい、やんちゃ・・・という定評がありますが、実は息子もそうです。とにかく、元気で、一日中、部屋の中で騒ぎ回っています。
(大分県東国東郡)

 

ピチピチ、スベスベの肌
 息子はもうすぐ8か月になろうとしています。生まれた時の体重は3,360g、現在は10kgになりました。色白でピチピチ、スベスベの肌をしています。
 
私は、寿元を妊娠8か月の頃から食べはじめました。そのせいか、母乳も十分。息子も寿元は大好きで、離乳食やおやつがわりに、寿元ジュースにと食べています。妊娠中に寿元を食べると色白の子が生まれるっていいますけど、本当なんですね。私は色が黒くて、それが一番の悩みでした。「色が白いね」と近所の人に言われるたびに、嬉しいです。
(静岡県磐田市)


色が白くて、肌が綺麗で
 生まれた時の体重は3,320g。現在は8.5kgになりました。
毎日、日光浴が大好きでゴキゲンな娘です。生まれた時は皆がびっくりするほど色黒の女の子だったんですが、、3か月ごろからは“まあ、なんて肌のきれいな色の白い赤ちゃん”っていう声も飛ぶほどでした。
 私は大の寿元党の母(おばあちゃん)にすすめられて、妊娠する前から毎日、寿元を食べていたんです。それも6か月まで3日に1缶ずつ、それ以後は5日に1缶ずつ、食べ続けていたんです。
そのおかげで、つわりもあまりなければ、むくみも出ずに生まれる前日まで、車を運転したり、元気に過ごしていました。そして、予定日より3週間も早く、しかも分娩時間、初産で30分。
 現在も家族全員で寿元を食べています。もちろん娘も寿元が大好き!
寿元党のおばあちゃん、「まあ、色が白くて肌のきれいな赤ちゃんですね!」って言われると、すぐ、ニコニコって顔がほころんでしまいます。
(千葉市中央区)

 

新生児の中で一番の色白
 娘が満3歳になりました。寿元レディです。
私は娘が生まれる3か月前から寿元を食べはじめました。病院でいっしょに生まれた13人のお友だちの中では、いちばん目立って色白の赤ちゃんだったのを覚えています。
 離乳後は、寿元ビスケットを中心に食べ、今では寿元をパクパク食べています。そのせいか、今まで病院のお世話になったことがなく、“お医者さん泣かせ”だと、夫婦で笑っております。おばあちゃんに言わせると、“ほかの子どもに比べて約1年は成長が早い”との事です。また、おじいちゃんは“野性味ある男性みたいな孫娘”“初めは処女の如く、終わりは脱兔の如しで、油断できないやんちゃな孫娘”と、褒めているのか、けなしているのか分からない言い方で、娘の事を批評します。
でも、多少はそれも当たってるかも知れません。とにかく“手が早い”のは天下一品で、1年半ごろから今までも変わっていないのですから・・・。
(大阪府池田市)

 








 
 

赤ちゃんのときから寿元が大好物

寿元は特選でなければイヤ
出生時の体重は3,200g。受胎後、出産まで、ほとんどつわりがありませんでした。現在、4ヶ月になりますが、スクスクと育っています。
日頃の成長ぶりを見ている親類の者はもちろん、近所の方々に“どうしてそんなに元気なんですか?”と、よく聞かれます。ご自身の赤ちゃんと比較して、あまりにもその差がぐんぐん開くので、何か特別の食べ物でも与えていると思うらしいのです。
訪ねられた方には「寿元」のことを話しますが、たいていの場合、“ぜひ私どもにもお世話していただけませんか”と依頼され、“ずいぶん多くの方々に喜んで頂いています。
私の場合、結婚前から寿元を食べていたので、その影響も大きいのかもしれません。姉もとてもキレイな肌で将来は、ミス横浜にでもなろとかという(ただし、親だけが思っているのですが・・・)美女です。
驚いたことに、この子は寿元の特選と高級の味を知っていて、特選の方をくれと言ってきかないのです。
先が思いやられます。
(横浜市戸塚区

 

寿元がないと機嫌が悪い
 息子は体格がいいんです。とても1歳には見えないです。
それも、これも、みな寿元のお陰なのかもしれません。おじいちゃんは、バカのつくほどの寿元党なんです。だから、息子がお腹にいるときから、寿元を食べろってうるさく言い続けていました。私も、おじいちゃんの言うことだから、仕方なく食べ続けていたんです。
 
しかし、そのお陰で、予定日の2日前の朝、陣痛が始まり、昼過ぎには、いとも簡単に、息子がこの世に出てきたのです。
 
その後、おじいちゃんは息子にも寿元を食べさせるようにしてきました。最初はまずそうに食べていましたが、今では寿元が食べられないと、気嫌いが悪くなるほどのファンになりました。そのせいか、固ぶとりですし、風邪を引いても鼻水だけで、翌日はケロッとよくなっています。
 
成長の速いのも自慢の1つで、9か月で走ることができたのですから。近所の人もびっくりです。とにかく、いたって健康----------これからも息子の成長ぶりが楽しみです。

 

寿元ハンバーグ大好き
昨年9月に誕生した長男は、笑顔よしで、毎日、元気に明るく過ごしています。今、歩く事が出来るようになったことが嬉しいらしく、一日中転んでは起き、また転びと、両手を上にあげ平衡をとり歩きまわっています。ちょっと静かだと思うと、小さい体いっぱいでいたずらをし、「あ、いけません」の連発です。やめさせようと近づいていくと、転がるようにキャーキャーいって逃げていきます。病気をしてぐったりしているときのことを思えば、ありがたいと思うのですが、一日が終わろうとする頃には、こちらの方が疲れてしまいます。
 
母のお友だちから教えてもらった寿元が大好きで、棚の上においてあるカンをもってきては、母によくおねだりをしています。はち蜜で練ったり、大好きなダンゴにきなこといっしょにつけたり、ハンバーグに入れたりして食べさせています。これからも元気に成長してもらいたいものです。
(富山県富山市)


スクスク育つ、“寿元っ子”
 こんにちは、札幌生まれの道産子は今年で3歳になります。
 夫はケーキ屋です。うちのケーキはちょっと変わっていて、乳化剤を使っていないんです。それで健康にいいって、お客さんに、たいへん喜ばれています。
 その夫は大の寿元ファン。お店でケーキづくりをしているとき、手にケガをして、試しに寿元を付けたところ、出血が止まってびっくり。キズも深かったそうですが、治りも早くて、再び関心。その時から、お父さんは、息子にも寿元をたくさん食べさせてるようになりました。今では、お店で働くお兄さん、お姉さんたちもちょっとケガをすると、寿元、寿元、と大騒ぎです。
息子は寿元ばかりでなく、にんじんや納豆も大好きです。おかげで現在の体重は15kg、スクスクと育っています。産まれた時は3,190gでした。
(札幌市白石区)

 

健康すぎて医者いらず
息子は2,650gの小さなベビーでしたが、活発にからだを動かし母乳もよく飲みました。
寿元は、生まれる前日から食べはじめ、その後、いい母乳を出そうと、せっせと食べました。そのせいでしょうか、実にごきげんな子で、6か月くらいまでは、ニコニコしているか眠っているかで、泣くことはほとんどありませんでした。
9か月になろうとしている近頃は、あちこち動き回り、ぶつけたり、後追いしたりでよく泣くようになりましたが、今のところ、お医者知らずで安心しています。
現在、食事の他に寿元の上澄み液を飲み、寿元ビスケットを食べ、寿元の粉をなめています。これからも寿元をいただいて、健康で暮らせますよう、願っています。
(北海道函館市)

2014/11/06